年収500万円で終わる男では無い

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楽天カード作成で20000円分の報酬を得るための備忘録

楽天カードのCMを見た。前に見たのは半年〜1年くらい前かな?未だに新規会員を募集しているけど会員数どのくらいまで言ったのだろうね。2016年1月時点で1200万人を突破しているそうだけど、何万人まで増やす予定なのだろう。
http://corp.rakuten.co.jp/news/press/2016/0112_01.html
 
そんな楽天カードは申し込みで7000円分ポイントプレゼントなどとCMで唄っているね。新規登録で2000円分のポイント付与、カード決済で5000円分のポイント付与。カードを申し込んで1度決済するだけで7000円分のポイントが付与されるというキャンペーンね。
 
まだカードを作っていない人はこういったキャンペーンを見て作るのを迷うのでしょう。でもちょっと待った。そこで登録はしてはいけないよ。なぜならば、そこにちょっと一手間加えるだけで7000円以上の報酬を得ることが出来るから。
 
クレジットカードなら断然お得な楽天カード!年会費無料!
 
どうやって7000円以上の報酬を得るかって?少しネットに詳しい人であれば想像が付くと思うけど、アフィリエイトキャンペーンを利用すること。アフィリエイト報酬を自分の懐に入れることだね。
 
ネットサービスに詳しくない人にとっては信じられない話かもしれないけれど、ネット社会にはアフィリエイトサービスが物凄く広がっている。例えばクレジットカード比較サイトなどを経由してカードが発行されると、その比較サイトの運営者に数千円〜数万円の報酬が入るようになっている。カードを作る顧客へのキャンペーンとは別で、サイト運営者に報酬が入るようになっているんです。しかも1枚につき数千円〜数万円という莫大な報酬を。詳しく知りたい人は”アフィリエイト"で検索をどうぞ。情報を知っているって大切だね。
 
 
 
さて。そんなアフィリエイトサービスをどう利用するかだけど、かんたんな流れは以下の通り。
 
①アフィリエイトサービスを提供している会社に会員登録をする
②アフィリエイトプログラムの中から、クレジットカード発行のキャンペーンを見つける
③自分の作りたいカードのキャンペーンがあれば、そのリンクを経由してカードを発行する
 
 
この3ステップをするだけで、クレジットカード発行のキャンペーン報酬だけでなく、アフィリエイト制約報酬まで得ることが出来る。
 
 
①アフィリエイトサービスを提供している会社に会員登録する
 
アフィリエイトサービス会社は複数あるけれども、僕はa8netに登録をしている。その他にも色々とあるけれどもあまり複数登録する意味はないと思うからまずはa8netから始めればいいと思う。業界大手のA8をとりあえず抑えておけば良いでしょう。
 
 



  
※ちなみに、登録するとかなりの頻度でメールが届くのでフィルタをかけるなり、普段使いとは別のメールアドレスで登録することをおすすめします。
 
 
②アフィリエイトプログラムの中から、クレジットカード発行のキャンペーンを見つける
 
上記のa8netだと、セルフバックというサービスを提供しているのでここを利用するのがおすすめ。
わざわざアフィリエイトプログラムの承認とかとらなくていいからね。
 

www.youtube.com 

 
 
③自分の作りたいカードのキャンペーンがあれば、そのリンクを経由してカードを発行する
 
これは無断で貼ったらマズそうなので貼れないけれど、とりあえず楽天カードに関してはカード発行で13000円の報酬が貰えるキャンペーンをしている。元々のキャンペーンと合わせたら20000円である。カードを発行するだけで20000円を得ることができるということだね。驚き。ちなみに現在は3/20までのキャンペーンだった。まぁ1〜2ヶ月に1度くらいキャンペーンしている気がするから、今回のタイミングを逃してしまった人は次のキャンペーンまでのんびり待つことをおすすめします。

本日時点でカード発行上位のキャンペーンは以下ね。
 
楽天カード 13000円 3/20まで
イオンカード 8000円 3/31まで
ライフカード 7500円 3/31まで
タカシマヤカード8000円 3/21まで
 
などなど。
 
先週時点ではリクルートカードもあったかな。僕はこのセルフバックを活用して12月くらいに楽天カードを発行したのだけど、7000ポイントも付与されたし、カード発行報酬もちゃんと振り込まれました。
 
楽天、正直10年以上前は嫌いだったのでカードも作らず避けて来たのだけど、今回使ってみたらまぁまぁ悪くなかったです。
Amazonでなかなか手に入らないものを楽天で買う、という2番手の位置づけなのは変わらないけどたぶんこれからも使います。